2018年06月12日

【只今開催中!】代官山 蔦屋書店様にてはじまっております。

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そして、今回は個展に先駆け同時開催といたしまして、
代官山 蔦屋書店様にて、6月6日より、
basket bagとfukuroをアーカイブを含め新作展示を致しております。

代官山駅を降りて、蔦屋書店様E-site棟の一番初めに出てくる、
料理フロアーの入り口直ぐ右の壁面にて。
光を受けて、背景のグリーンに映えた新作が約一ヶ月半に渡り、
途中作品を入替えながら販売致します。

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平日昼間なら、スタバ片手に、
好きな本を買う前に吟味閲覧できる場所も豊富。
私は一階でほうじ茶ラテを買い、エスカレーターで二階に上がって、
音楽のフロアーの窓際でお茶するのが好きです。

そして夜は、アートのフロアーで沢山の写真集をお借りし、
二階のアンジンでゆっくり食事&お酒。
アンジンはホテルみたいな席と空間、サービス。
お茶から料理まで、どれも美味しくて大好き。
前回の蔦屋書店様でのイベントは、
アンジンの下のギャラリーで開催したのでほぼ楽屋状態でした。
懐かしいお顔が「あれ?また開催ですか?」と声を掛けて下さいました。












今回は常駐できるスペースのない場所ですが、
他の作家たちとの混在販売の経験をさせて頂いております。
こちらの醍醐味は、本の売り場に、
2の作品が、商品となって嬉しそうに、気を遣っている姿、、、
そして、若い人たちが、、
「これかわいいー高すぎる―!!でもどうしよう欲しいかもー」と、
叫んで盛り上がる状況を棚に隠れて、おまけしたいなあー。個展に来てねーと、
小さく叫んでいる私がおります。

2の品が高価な理由は、
・海外生産の量産ではなく、
一個づつデザインを変え手創りしている事。
・上質の生地や附属を使っている事。
です。
そしてデザインの特徴としましては、
その色合わせにございます。
上質の生地が持つ発色の良さと軽さが使う度に喜びになります。

唯一無二の一点モノを身に付ける喜びをご提案し続けております。

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また、蔦屋様だけに、
小さなbasket bagを一万円代で数個出しました。

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もうないかもですが、、、、
ベージュベースにはフリンジを、
ブラックベースには、ムードのあるボタンを付けています。

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中に花器を入れて花を活けたり、部屋に置いて状差しにしてもいいかなと。
私は大きなbasket bagのin bagにしています!
大きなbasketで旅行に行き、小さなbasketで会食に行く。がブーム。
ベースになっているBasketの編み込みがとても美しいですよ。

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勿論、こちらの品々も、一点モノですので、
お早めにお出掛け下さると全体像が見れるかと、、。











こちらは、2万円代。

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内袋があるのはこのデザインだけ。

そして色がツボのデザイン。

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持手のネイビーも効いていてシンプルなone−pieceに持ちたい感じ。
かごの編み方が繊細で、
改まった場所にも持てて本当に綺麗です。



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左の二つは、蔦屋様へ。
右の二つは個展へ。

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個展には、やはり、マゼンダは外せません。
個展に出品する2万円代は唯一これのみ。

右下のブルーにマゼンダボンボンも長く使って頂けるサイズです。
生地は2が大切に使用している金華山織り。綺麗な色です。
かごに起毛素材を使う事で、
通年通して使って頂けるようにデザインしています。
本体価格45,000yen


どうぞ、個展と併せて、
同時開催の先様での新作発表もよろしくお願い致します。

それではまた、インスタでお目に掛かりマース。


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basket bag & fukuro New collection


@代官山 蔦屋書店 料理フロワー
会期:6月6日〜7月中旬まで
営業時間:7:00-26:00
年中無休



基本的に作者在廊なし。



尚、個展のご案内状に移っている中に、
蔦屋様で販売しているモノがございますので、ご了承下さいませ。

今回は、蔦屋様、個展共に、消費税別のお値段での販売となっておりますが、
いつもと変わらない価格でお買い上げ頂けるように設定しております。
また、両店でカードのお支払いも承っておりますのでご利用くださいませ。

どちらもご予約の承りはございませんので、
お気軽に遊びにお越し下さいね!
皆様にお会いできます事を心から楽しみに願っております!

どうぞ、接客中であっても、姿が見えなくても、
近くに降りますので私を呼んで下さいね!
来て頂いてお逢い出来ない程悲しい事はありませんので。
どうぞよろしくお願いいたしまーす。

2 acco oimatsu

posted by 2 at 13:02| Comment(0) | 記録ーdiary
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