2013年04月27日

一呼吸。音楽活動。



今日からBLOG再開ね。と言っておきながら放置でした。
いえいえ、今日は首が落っこちそうなほど、
がんばって出荷しておりました。

みなさまさま。
みなみなさま。
常滑を含めお待ち下さった全ての商品を出荷致しました。
本当にお待ち下さりありがとうございました。

そして、今日ご連絡が行かなかったお客様には、
近々、acco便でお届けする予定です。
どうぞよろしくお願い致します。





夜は数ヶ月ぶりに緊張から解き放たれた感じで、
気が抜けて、ずっとギターを抱いていました。
新曲、何故かできました。

そう言えば先日、

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師匠SHIME率いる六弦道場の発表会があり、
久しぶりに歌わせて頂きました。

皆さんの歌を聴いたらきっと元気になるだろうなあと
思って出掛けました。

選曲なさる曲の詩や歌い方などに、
お一人お一人の世界観を感じるので、
とても心に響く音楽の会なのです。

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(photo by Bird-san)

レッスンを怠けているので、
応援のつもりで、ギターも持たずに行ったのですが、
師匠の「歌えよ」という言葉が嬉しくて、
楽譜がなくても弾ける2曲を歌ってみました。

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(photo by Bird-san)
イギリスのトラディショナル Water is Wide と
イギリスのEddi Readerのハレルヤを。

師匠のミニライブは模範演技的なね。

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(photo by Bird-san)


終わった後の、師匠との音楽談義。
仲間だけのこの時間も最高に幸せ。

音楽は救い。
水を得た魚のようでした。



今は、この歌を練習しています。
同じハレルヤというタイトルですが、
こちらはまた違う歌です。



Leonard Cohenのように渋く歌うおじいちゃんになりたいです。

でも私の歌うのはこの人のバージョン。



ギター一本で歌っている、
好きな人をやっと見つけました。エレキも弾きたいなあ。
でも弾きながら歌うのは、これまた気が散ります。
歌だけに集中して歌えるほど上手になりたいです。
もしくは、誰かに弾いて欲しいのだ…苦笑。







そして、YouTubeをサーフィンしていて、
偶然見つけたこのLive映像。
普段は聴かない斉藤和義ですが、
この素直な詩と、全身で絶叫する歌の後に、
ギターもリードを取って力いっぱい引く姿に、
もっと練習したいなあと、またギターに火がついた夜でした。







更に先日。音楽の話。

バンドバージョンの師匠SHIMEのLiveでの出来事。
それはそれは演者の楽しそうな事…。

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音楽って本当に不思議。心を写すね〜。
皆さまの、今傍にいる音楽は何ですかあ?
posted by 2 at 02:00| Comment(0) | 音ーmusic
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